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保育現場の縁の下の力持ち。保育補助さん。
子育て中のママ達や、保育資格取得を目指している方などなど。
50代、60代の方も活躍されています。
今回はそんな保育補助の仕事の魅力を紹介したいと思います。
子どもの成長を見守っていくことができる
0歳の赤ちゃんが、歩けるようになり、お話できるようになっていく。
友達と、おもちゃの貸し借りをしながら遊べるようになっていく。
そんな成長を、近くでみていくことができます。
子どもの成長は、何よりのやりがいかもしれません。
季節感を味わえる
保育園では季節を味わえる場面が沢山あります。
毎日の散歩もそうですし、夏祭りやクリスマス会なんかの季節の行事。
子ども達と一緒に味わえるのは、この仕事ならではだと思います。
仕事をとおして、子どもに関わることができる
0歳児クラスに配属された場合、ミルクをあげたり、オムツを替えたりと、赤ちゃんのお世話をすることもあるでしょう。
よちよち歩きの子どもと手をつないであるいたり、元気なこどもとごっこ遊びをしたり、
責任もありますし、大変なこともありますが、子どもの世話をしたり、遊んだりすることが好きな人には楽しいかもしれません。
絵や工作、手芸などの特技が活かせる
保育現場では行事の衣装や小物など、たくさんの作り物の仕事が発生する職場が多いです。
絵や工作。手芸が得意な方は重宝されるかもしれません。
このあたりの分野が得意な方は、特技も活かせ、楽しく働けるかもしれませんね。
資格をとれば保育士として働く道もある
保育補助として働きながら、保育の経験を積み、保育士資格取得に向けて勉強をしている人もいます。(保育士資格受験には受験資格があるので要確認)
保育士の資格を取れば、正社員としての道もひらけます。
実力主義の世界ですので、保育の仕事が好き。向いている人にはいいかもしれません。


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